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阪神写真展の準備開始

今日は一日部屋にこもって阪神写真展の準備。

レイアウトを決め、キャプションを考えた。

今回は、単純に写真を見てもらうだけでなく、今までの僕の活動が平行して分かるような構成にしようと思っている。

それが出来るのは、ここは美術展会場なので、壁面の下に棚が設置されているからである。

壁面には写真パネルを並べ、写真集「Love Letter」のようなキャプションをつけ、棚には活動広告、現地の状況や機材の説明を書いたものを置こうかと思っている。

それに加えてミニトークショウで撮った時の感動や興奮、そして状況を説明すれば、よりインプレッシブな写真展になるのではないか、と思っている。