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連夜の執筆に追われていた

ここのところ連日午前2時頃まで阪神写真展のための原稿書きに追われていた。

今日の23時過ぎにやっと提出して、あとはその校正を残すのみとなった。

いったい何度書き直したのだろうか。

つくづく文才のなさにあきれてしまう。

これだけ力を入れているのは、関西では初めての写真展なので僕の写真を初めて見る人が多いと思うし、僕が会場にいれるのは3日だけなので、複雑な活動の意図を理解してもらうためには説明的な文章を会場に置くべきだと思ったからだ。

そこで、小さなボード9枚(総字数 約5000)を用意する予定だ。

連夜の執筆作業に、今までなら疲れ果てていたが、今回はちょっと様子が違う。

病院の勤務中やその後に疲れはほとんどないし、身体も軽い。

勤務先が近くなったのと、最近の体質改善の効果が出ているためだろうと思っている。